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  • 2010.05.29 Saturday
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日本、“W杯前哨戦”は惨敗…国会議員VSアフリカ大使館連合の親善サッカー(スポーツ報知)

 ワールドカップ(W杯)前哨戦は惨敗に終わった。与野党議員約30人で結成した「国会議員チーム」と、アフリカ大陸21か国の大使館連合「駐日アフリカ大使チーム」のサッカー親善試合が21日、東京・国立競技場で行われた。元Jリーガーの民主党・友近聡朗参院議員(35)の4得点の活躍も及ばず、4―7で大敗。サッカー日本代表がW杯で来月14日に対戦するアフリカの強豪、カメルーン戦に弾みをつけることはできなかった。

 毎日忙しく国会議事堂を走りまわるオジサン集団は、屈強なアフリカ軍団の壁を破れなかった。

 最高気温29度という暑さのなか、議員は日本代表の青色、大使は南アフリカ代表の黄色いユニホームで国立競技場のピッチに登場。2002年日韓W杯の前に結成された「サッカー外交推進議員連盟」のメンバーを中心とした平均年齢約50歳の議員イレブンのなかで、J2愛媛FC時代にFWとして活躍したチーム最年少35歳の友近氏がひとり軽快な動きを見せた。

 この日は中盤のMFとしてプレー。1点を先制された前半22分、ゴール前のこぼれ球を右足で決めて同点に。その後、身体能力で上回る相手に連続失点したが、3―5の後半33分にはドリブルで左サイドを切り込み、左足で豪快に4得点目を決め1点差に迫った。

 友近氏が孤軍奮闘する一方で、おなかが膨れた“メタボ議員イレブン”の足は後半に入るとピタリと止まった。身長約190センチの主将、カメルーン大使館員のピエール・ジェンゲさんの1ゴールを含む大量7失点で大敗。友近氏は「体が大きいし、使い方がうまい。こっちは後半バテバテでした」と悔しがった。スーツ姿で激励に訪れた自民党の森喜朗元首相(72)は、プレーはしなかったが「どっちが勝ってもいいじゃない。国の親善が目的」と笑った。

 友近氏は愛媛・南宇和高で全国高校サッカー選手権に出場も、準々決勝で敗退。「国立」への切符をあと一歩で逃しただけに「聖地で4ゴール。国会議員では得点王でしょ」と大満足だ。日本代表に“サプライズ選出”されたジュビロ磐田の川口能活(34)は同い年で、高校時代に数回対戦した。W杯4度目の出場となる川口へ「サブの選手も含めてチームの一体感を作ってほしい」とエールを送った。

 日本代表が目標に掲げる4強入りへ向け、カギを握る初戦のカメルーン戦への景気づけ、とはいかなかったが、前後半合わせて60分、ほかの議員の何倍も多く走りまわった友近氏は「悔しいけど、本物の日の丸戦士に南アフリカで頑張ってほしい」と、“リベンジ”を託した。

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自動車火災 軍手、鳥の巣 意外な火元(産経新聞)

 エンジンルーム内に置き忘れた雑巾(ぞうきん)や軍手などの可燃物に火がついて起きる自動車火災が頻発していることが国土交通省の統計から分かった。長期間使わなかったトラックでは、枯れ枝で作られた鳥の巣が原因で、走行中に発火したケースもあった。気づかないうちに意外な“火元”が作られている可能性があり、国交省はドライバーに注意を呼びかけている。(海老沢類)

 国交省では昨年から、メーカーが報告した車の不具合による事故や火災の情報をホームページ上で公表しはじめた。それによると、昨年12月までの報告件数は事故が154件、火災が984件。このうち、雑巾や鳥の巣などエンジンルーム内に持ち込まれた可燃物が原因とみられる火災は昨年9月までの10カ月間だけで72件あった。

 発火した可燃物は、雑巾や軍手などの布類が56件(78%)と最も多く、リスや鳥などが巣をつくるために持ち込んだ小枝などが8件(11%)、枯れ草7件(10%)などが続いた。

 雑巾や軍手は点検や整備が終わった際に置き忘れるケースが多いほか、次の使用に備えてわざと置きっぱなしにしているドライバーもいるという。

 鳥などの巣が原因とみられる火災は、長期間使用していなかったトラックに多く報告されている。「エンジンルームの配管は樹木の枝に似ていることに加え、冬でも暖かく外敵も少ない」(国交省自動車交通局)こともあり、車両の下のすき間から動物が小枝などを持ち込んで営巣することがあるという。

 国交省の実験では、こうした可燃物は、エンジンオイルなどが付着すると300〜350度で発火する。

 自動車交通局の担当者は「運転前にはエンジンルーム内に置き忘れた物や小枝などがないことを確認してほしい」と呼びかけている。

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普天間移設 亀井氏「くい打ち方式案は困難」(毎日新聞)

 国民新党代表の亀井静香金融・郵政担当相は7日の閣議後会見で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の移設問題で、「辺野古の海に帰ってくることはあり得ないと思う。沖縄県民にとっても、『くい打ち』が受け入れられるのはなかなか難しい」と述べ、政府が検討中の米軍キャンプ・シュワブ沿岸部(同県名護市辺野古)か沖合にくい打ち桟橋(QIP)方式で滑走路を建設する案は困難との見方を示した。

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 社民党党首の福島瑞穂消費者・少子化担当相は同方式に反対を表明しており、連立を組む社国両党が反対の意向や難色を示したことで鳩山由紀夫首相は一段と厳しい状況に置かれることになる。国民新党はシュワブ内の陸上部への移設案を提案している。【朝日弘行】

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 脳内ホルモンの一種「オキシトシン」の投与で重度の知的障害のある自閉症患者の症状が改善したと、金沢大・子どものこころ発達研究センターが23日、発表した。主治医の棟居俊夫・特任准教授は「知的障害のある患者で効果が確認された例は初めて」としている。

 オキシトシンは出産時に大量に分泌され、子宮や乳腺の収縮などに作用、陣痛促進剤などとして使われている。他者を認識したり、愛着を感じる機能に関係するとの研究結果も最近出され、知能の高い自閉症のアスペルガー症候群で効果が実証されたとの報告もある。

 この報告を知った、同センターに通院する20代の男性患者の両親が、08年にオキシトシンの点鼻薬を輸入し、数カ月服用したところ、(1)主治医の目を見て話す(2)対話で笑顔を浮かべる(3)IQテストが受けられるようになる−−など症状が改善。10カ月間投与し改善状態の持続も確認した。

 男性は3歳で自閉症と診断され、服用前は他者と目を合わせず、質問におうむ返しの反応しかできなかった。

 これまで重度の知的障害がある自閉症患者へのオキシトシンの投与例はなく、今後、どのような患者に効果があるかを見極め、必要な投与期間や量、対象年齢などを突き止めるのが課題という。

【近藤希実】

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 北海道教職員組合(北教組)の違法献金事件で、政治資金規正法違反罪で起訴された北教組委員長代理長田秀樹被告(50)が、来月開かれる初公判で起訴内容を大筋で認めることが22日、分かった。
 同罪で起訴された民主党の小林千代美衆院議員(41)=北海道5区=陣営の会計担当木村美智留被告(46)側は既に、21日の公判前整理手続きで起訴内容を争わない方針を示している。両被告は捜査段階では黙秘していた。 

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17年前にも「創新党」 小沢氏ら、新生党旗揚げ時に検討(産経新聞)

 山田宏東京都杉並区長らが新党「日本創新党」を結成したが、民主党の中核をなす小沢一郎幹事長や羽田孜最高顧問(元首相)らが平成5年に自民党を飛び出し新生党を旗揚げする際に「創新党」が有力な党名候補として一時検討していたことがわかった。幻に終わった創新党が17年の歳月を経たいま、“反民主党政権”党の形で実現したわけだ。

 関係者によると、新生党結成の際に、「温故創新」を座右の銘とする羽田氏が「創新党」を党名に提案し、もうひとつの候補として浮上した「自由新党」のいずれかにする方向で検討された。

 ところが、最有力視されていた「創新党」については「語呂がよくない」などといった否定的な意見が出たうえ、「自由新党」に関してもすでに自治省(現・総務省)に届け出されていた。このため、結局“補欠”扱いとされていた新生党に決まったという。

 新生党は「自立と共生」を理念としたが、日本創新党が掲げる「国家の自立」や「国民の自立」と図らずも重なる。首長新党の名称について、新生党結党時のメンバーの多くが所属する民主党からは、「清新さはない」「二番煎(せん)じだ」と、“負け惜しみ”とも受け取れる声が出ている。

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<暴行>強制送還機内で暴れナイジェリア人逮捕 成田で1月(毎日新聞)

 成田国際空港で今年1月、強制送還で旅客機に乗せられたナイジェリア人が、機内で客室乗務員の首を絞め上げ、暴行容疑で現行犯逮捕されていたことが10日、千葉県警成田空港署への取材で分かった。千葉地検は男を2月17日、乗務員を人質に取って逃亡しようとしたとして人質強要処罰法違反罪で起訴した。

 男はナイジェリア国籍の無職、アマダスン・ディクソン被告(46)。同署によると、1月27日午後5時半ごろ、強制送還のため乗せられた離陸準備中の全日空機の中で、女性客室乗務員(25)に突然後ろから抱きつき、左腕で首を絞め、右手で首に鍵を突きつけて他の乗務員に「降ろしてくれ」などと強要したという。女性にけがはなかった。

 居合わせた東京入国管理局成田支局員が取り押さえ、身柄を同署に渡したという。【中川聡子、駒木智一】

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まるで合コン…首相、夕食会でオバマ隣席を狙う(産経新聞)

 【ワシントン=佐々木類】ワシントンで開かれる核安全保障サミット初日の12日、鳩山由紀夫首相とオバマ米大統領が夕食会の席で隣り合わせに座り、非公式に意見交換する方向で日米両政府が調整していることが分かった。

 首相はこの場で、米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)移設問題に関する日本政府の調整状況を説明、5月中の決着を目指す方針を伝えたい考えだ。

 首相は8日夜、首相官邸で記者団に「(普天間問題に関し)何らかの経緯はお話ししたい」と述べ、大統領との非公式接触に向けた意欲を強調している。同時に「大統領と話す内容を事前に(マスコミに)話すつもりはない」と語った。

 日本側はサミットを利用して公式の日米首脳会談を模索していたが、「米国の判断」(首相)で見送られた。夕食会の席順は米側の配慮とみられる。ただ、夕食会は全体会合の延長で、各国首脳の公式発言が予定されている。このため、「夕食会の最初と最後に大統領と会話できるタイミングがあるかどうかだ」(日米関係筋)という。

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 政府は31日、4月13日に期限切れとなる日本独自の対北朝鮮経済制裁を1年間延長する方針を固めた。4月上旬に閣議決定する。昨年4月以来の延長で、自民党政権下の措置を継続する。核・ミサイル問題で解決の兆しが見えず北朝鮮が6カ国協議の復帰に応じない中、強硬姿勢を堅持する。

 制裁は06年10月の北朝鮮の核実験を受けた措置で、北朝鮮籍船舶の入港禁止や北朝鮮からの全品目の輸入禁止が柱。平野博文官房長官は、6カ国協議の進展状況を慎重に見極める考えを示した上で「制裁を延長しないとか(対象を)狭めるといった状況にはない」と指摘している。

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 中学1年の男子生徒(13)に現金を渡す約束をし、わいせつな行為をしたとして、警視庁少年育成課と板橋署は23日までに、児童買春・ポルノ禁止法違反容疑で、静岡県立特別支援学校教諭青嶋豊容疑者(51)=浜松市浜北区尾野=と、派遣社員奥野克征容疑者(40)=東京都豊島区巣鴨=を逮捕した。 

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